俺は出会い系を20年以上使い続けてきた
大小様々な出会い系を使い、出会ってきた女の子の数は何百どころではないだろう


それだけ多くの出会い系女子と出会ってきて気が付いた事が一つある


30代以上の出会い系女子の特徴は「極度にだらしがない」か「やたら見栄っ張り」な女の子が多いということだ


不思議とこれらの共通点を持つ女の子がめちゃくちゃ多い

先日、知人のマッチングアプリ大好き独身女(35歳・アルバイト・デブス)と結婚について飲み屋で語る機会があった


彼女は毎週のようにお見合いパーティーに繰り出しては結婚相手を探しまくっているらしい


「今週は外資系の人で~、来週は大手ゼネコンでしょ~、再来週はマスコミ関係の人たちなんだ~」などと言っており、相手の男たちを職種のみで暗記をしていた


さらに、男について話する時の一言目には必ず「スペックが~」「スペック的には~」「スペックが重要~」「やっぱりスペック~」などと、思わず「うるせえ!」ってひっぱたきたくなるほどの馬鹿の一つ覚えでスペックを連呼していた


自分自身の極度に低いスペックを棚に上げて相手のスペックのみだけで結婚相手を選んでいる様は、まさに出会い系女子・マッチングアプリ女子にふさわしい


あんまりにもスペックスペックうるさいので「お前自分の事よくわかってる?お前みたいな女を選ぶハイスペックな男がこの世に存在するわけねえだろ!」と言ってやったら、途端に顔が天狗様のごとく赤くなり「私の事アンタ何も知らないでしょ?私生活とかマジでしっかりしてるし!何にも知らないのに偉そうなこと言わないでよ!」と大激怒された



私生活がしっかりしているってどうゆう事?と訊けば、どうやら「炊事や洗濯などの家事全般はキッチリしているし、自己管理もしっかりしているから私は良いお嫁さんになれる!」との主張だった


夢を見るのは勝手だが、この系の「自分を棚に上げて私イケてるから」女子をあんまりのさばらせておくのも、世のため人のためにならないと思い「本当にキッチリしていて、自己管理ができている奴がブクブク太ってそんな体形にならねーだろ!ハンプティダンプティみたいじゃねーか」と正義感を出して言ってやると、さらに彼女は怒り出し、まるで大魔神か仁王様のようだった


最後には「アンタみたいな低スペックの男と話してても時間の無駄!馬鹿みたい!」と言い放ち、テキーラサンライズを一気飲みして帰って行ってしまった

最終的に「低スペック男」と罵りまでして(実際その通りなのだが)、会計も支払わずにスタコラ帰るとは本当に最低な女だとは思ったが、しかし、よくよく考えてみると、彼女にも同情の余地がある


それはズバリ周りの環境である


彼女の同級生の女友達は、ほとんどが20代後半ぐらいには結婚、子供を育てて、みんなで集まった時にする話の内容も、子供の教育だの料理がどうだの、旦那の愚痴的なノロケ話だのがほとんどになっている様子だった


そんな中にプライドだけは人一倍高い独身女が一人混じっていたら、それは大変なストレスが溜まるに違いないだろう


彼女がみんなを見返すには、もはや周りの女たちよりもスペックの高い旦那を捕まえるしかないのである

しかし一方で、結婚してママになれば女性としての幸せか?といえば、そう簡単な話でもないらしい


ママにはママ同士のめんどくさい人間関係も存在しているようで、確かによっぽどハイスペックな旦那を捕まえない限り、普通の自分に見合った人と恋愛して付き合って結婚したパターンだと、ママになったからと言って途端に生活が激変するわけもないし、裕福な暮らしになるわけでもない


ママ友の付き合いもそれはそれで大変なのが現実なのだろう

先日YYCで知り合った「マナ」さんという37歳の主婦が、まさにそんなママ友との壮絶なる仁義なき主婦の付き合いをお話ししてくれた


マナさんとの出会いは、とある金曜日の夕方に、ちょっと誰か新規の女の子と酒でも飲みたいなと思い、今日はエロ目的な気分ではなかったのでYYCを利用しようと思い、サイトを開いたのがきっかけだ(なぜエロ目的でないと利用するのはYYCなのかは、下記のリンク先の記事を参照にしてもらいたい)


実際にピロ氏が使っている出会い系を紹介しようと思う



「せっかくの金曜日なんで会って軽く飲んだり、美味しいものでも食べに行ける人いませんか?もちろんごちそうするんでよかったら行きましょう」


このようにYYCの掲示板に書き込んだ


花の金曜日ともいわれるこの時間帯に、この手の募集をかけると比較的簡単に相手は見つかる


女の子は奢りという言葉に弱いのだ


この日も24歳のOLやってる女の子がメッセージをくれたので、新宿駅前で待ち合わせをして、居酒屋へ


この日はムラムラしていなかったのと、今日は酒を飲みたい気分だったので、居酒屋で酒を飲んだ後、barに一緒に行き一緒にダーツやりながら酒をしこたまのんで、可愛らしい女の子だったので、また遊ぶ約束をして解散してタクシーで帰宅した


[基本的にYYCはアダルト色が弱めのサイトなので、最初は普通に遊んだほうが長い付き合いになりやすいと思う。けっこう清楚系の可愛い子も多いので、友達や彼女探すにもおススメだ]

しかし、出会い系が一般的に普及してきてくれたおかげで、良い時代になったものだとつくづく実感した


その辺をあるいているOLの女の子が、どこの馬の骨かわからない30代後半のおっさんと楽しく遊んでくれるのだから凄い


これが一昔前の出会い系が普及していない時だったら、何とか気合でナンパして捕まえようとしても、多大なる労力が必要なうえに、これだけの年齢差の女の子を捕まえるのは至難の業だったことだろう


すっかり酔っ払い家に帰り爆睡して、翌朝7時ごろに目が覚めると、俺のスマホに1通のメールが届いていることに気が付いた


YYCからのメッセージが届いている事を知らせるメールだった


昨日俺が書き込んだ募集に対して、深夜2時ごろに別な女の子から問い合わせが届いていたのである


その人こそが37歳の主婦である「マナ」さんだったのである

土曜の朝からママ友ランチ会の相談を受けてみた

主婦の女の子が「飲みに行きませんか?」という募集に対して、深夜にメッセージをしてくるとは一体どういう事だろう?と思い、若干二日酔い気味で浮腫みきった瞼をなんとか開けて、ポカリスウェットを飲んで、タバコを吸った後にでもメッセージを見てみることにした


タバコを吸いながらボ~とした頭で考えてみる


俺の書き込んだ募集内容で、飲みに行きましょうってこちらが言っているのに、深夜にメッセージというのは、業者の可能性もなくはない


業者は、こちらが「飲みでとかご飯で」と書き込んでいるにもかかわらず、そんなこと全くかまわず「ホ別2でどうでしょうか?」(ホテル代は別で2万円ください)とか送ってくるから困ったものだと思うが、実は俺はたまに業者の話に乗ったりする


ほどほどに酒を飲んだ後なんかは、急にムラムラしてくる時があるのだ!みんなもそんな経験ないだろうか?


そんな時は、業者は役に立つ!なにしろ、デリヘル的な営業を向こうからしてくれるので、話が本当に早いのだ!そこそこ値段交渉もできるし、けっこう可愛い子も用意している


俺は、自分が利用している出会い系サイトに居る業者とは、自分で何回か利用して関係を築いたので、新しい女の子でいい子が入ったら「いい子入ったんですけどピロ氏さんよかったらどうですか?」などと、回りくどくない直の営業をされたりしている


ちなみに、援デリ業者の運営者と仲良くなって、一緒に飲みに行ったこともある
その時の話は、また機会があれば書いていこうと思う

少し話が脱線してしまったが、マナさんからのメッセージは業者ではないと判断できる内容だった


「明日の土曜日、午前中に会えないでしょうか?午後のママ友のランチ会に行きたいのですが現在少しゆとりがなくて・・・、私にできることはしますので」


このような内容だった


遠回しに書かれてはいるが、要は「ママ友とのランチ代金が不足しているから、サービスするかわりに少し助けてくれ」ってことなのだろう


マナさんのプロフィールには、ぽっちゃり・既婚・子アリになっている

主婦の女の子が土曜日の午前中に会おうってケースはけっこうレアケースだ


家庭もあるだろうし、どういう状況なのか俺的にはけっこう気になる


出会い系を駆使し続けてきた俺には分かる、何かこれはあるぞと思わせてくれるこの内容とシチュエーション


めったにない、とても興味を引く案件だった


しかし、もうメッセージを受信してから約6時間程が経過してしまっている


酒を飲んで爆睡していたことを後悔しつつ、すぐに返事を送った

「返事遅くなりました。午前中大丈夫ですよ、本当は一緒にお食事でも楽しみたいところなのですが、マナさんはお昼からママ友のランチ会とのことなので、それは難しそうですね。具体的に、私に望んでいることはどのような内容なのでしょう?おっしゃっていただければ、力になれるかもしれませんので」


このような内容を送ると、マナさんからは驚くようなスピードで返信が来た


「お恥ずかしい話なのですが、ママ友達とのランチ代が不足しているのです。
少し助けていただけたらと考えているのですがお願いできませんか?」


このようなメッセージが帰ってきたので、「事情はわかりました。私もできるだけ協力したいと考えております。少し下世話な話になってしまいますが、どの程度の内容を考えていらっしゃいますか?」


このように送ると「あまり時間もないので、最後までは難しいと思っています。簡単に手と口などでお礼が出来たらと考えているのですが?」


この返信に対し、俺は「時間もないのでしたら、サクッと済ませたほうがいいですよね?15分ぐらいで少しサービスしてもらって、3000円ほど協力させていただく形ではいかがでしょう?」


相場よりもはるかに安い価格を提示してみたが、相手は37歳の主婦で顔も知らないのだ、あんまり冒険するわけにはいかない


また、この誘い方にはちょっとした工夫がある、つまり短時間を強調したことによって「金額は安いけど15分でこの金額なら・・・」と相手に思わせるのがみそだ


もちろん、実際に会ってしまえば15分なんて余裕でオーバーすることは間違いない


少なくとも20~30分は余裕でオーバーする事だろう


ストップウォッチを持って「はい15分です」なんて言い出す女は風俗嬢ぐらいだ


マナさんから「その条件でOKです。朝10時に待ち合わせでいいですか?」と、かなり急いでいる様子のメッセージが届いた


今から約2時間後だ、俺はまだ寝ぼけまなこで布団の中


正直、二日酔いの身体で今から2時間後はちょっとキツイなと思ったが、来る女の子は拒まずの精神でやってきた俺には選択肢は一つしかなかった

できるだけ俺の家の近くの駅を待ち合わせに指定すると、それもあっさりOKしてくれるマナさん


一体ママ友のランチ会とは、そこまでして参加しなければいけないものなのだろうか?


ちなみに、早朝から午前中にかけて出会い系に生息する女の子は、クラブ帰りでテンションが下がっていない女か、徹夜明けのスナックやキャバクラなどの女の子が多い


夜勤でそのまま自宅に帰る前に、少し小遣い稼ぎでもしようってタイプの女の子たちだ


37歳という年齢から言っても、お水系の女の子の可能性は十分ある


とりあえず、待ち合わせまで時間が無い


支度をして、急いで待ち合わせの駅に向かった

白いワンピースのエキゾチック巨乳主婦との対面

午前10時前には待ち合わせの駅前に到着した


駅前のドン・キホーテにお客さんが何人かいる程度で、土曜日の朝ともなるとやはり人はまだまだ少ない


出会い系で午前中に待ち合わせしたことのある有識者ならお分かりになるだろうが、街に人が少ないという事は、目立つうえに逃げ場所が無いのだ


マッチングアプリと違い、顔写真を交換することがあまりない出会い系では、本来ならば待ち合わせ場所にいる女の子がどんなルックスなのかをチェックするため、人ごみに紛れて近くまで接近して品定めしたいところなのだが、それが不可能


このような状況だと、天に運を任せる一発勝負になってしまうのである

待ち合わせの時間が近づいてきて、多少の緊張と期待を胸に秘め腹を決めて待っていると、「駅に着きました」とのメッセージを受信した


駅前のドン・キホーテの前にいることを告げると「わかりました、すぐに行きます。こちらの服装は白のワンピースです。そちらは?」とのことだった


俺も自分の服装を教え、マナさんが来るのを待っていた


それにしても、30後半の女の子が白のワンピースとは少し危険な香りがする


「若つくりしている年増のワンピースには気をつけろ」とは、出会い系において活躍してきた先人たちから伝わる代表的な格言の一つである


俺も出会い系ではワンピースにはあまり良い思い出が無い、もちろん若い可愛らしい女の子が着ていたらワンピースは可憐でとても似合っている


しかし、本当に驚いてしまうような全身ショッキングピンクのワンピースを着て、ウサギのぬいぐるみ的なリュックサックをしょって、顔面ピアスだらけの40代の女が平気で現れるのも出会い系の面白いところでもある


そんな経験を俺も何度もしたことがあるので、ワンピースと聞いた時点で嫌な予感がしていたのだが、ここは男らしく待つことにした

俺は目を凝らし、周囲のワンピースをくまなく探した


白のワンピースなら結構派手な格好で目立つはずだ
ひょっとしたら、遠くからでも確認できるかもしれない


もし、先に発見できたときに、あまりにも浮世離れした人ならダッシュで逃走するつもりだ


神経を研ぎ澄ませて、デューク東郷のごとく周囲に気を配っていたら、背後から「お待たせしました」と声をかけられた

振り向くと、純白の白いワンピースを着た女性というより女の子が一人・・・


俺は正直姿を見て固まってしまった、ブスだからではない、まったくその逆でめちゃめちゃ可愛かったからだ


どうやらハーフらしく、目鼻立ちが整った濃いめの顔で、年齢よりもずっと若く見えた


白いワンピースが、こんなにも似合う30代がいるとは・・・、と愕然としてしまった


思わず、新手の美人局じゃないかって周りをキョロキョロ見渡してしまったほどだ


誰に似ているか形容するのがちょっと難しいが、強いて言えばAV女優の松本メイに似ている気がする

こんな感じの女の子だった


軽く挨拶して近くのネットカフェに向かうことにした


俺は想定外の美女が来たことで、舞い上がってしまい変に緊張してしまっていたのだが、隣を見るとマナさんも顔がこわばって緊張している様子だった


ネットカフェまで待ち合わせ場所からあるいて1分もかからないので、特に会話することもなく店に入店して、受付で利用時間を聞かれたので「1時間」と答える


隣を見るとマナさんが表情を変えずに立っているのを見て、どうやらやはり多少時間が伸びても大丈夫そうだった


ドリンクバーで各々好きなドリンクを入れて二階のカップルシートへ向かう


鍵付きで完全個室のこのタイプのネットカフェは、こういった男女の情事に利用されることがかなり多い


部屋にはティッシュとビニール袋まで用意してある


おそらく、使用済みになったゴムやティッシュなどを、このビニール袋に入れて縛って捨ててくれってことなのだろう

面倒くさいママ友関係のために・・・

ドリンクを飲んで、一息ついたところでワンピース姿のマナさんを間近で見てみると、かなりおっぱいが大きいことが確認できる


昨日深夜にメッセージくれたのはなぜですか?と尋ねてみると、「今日お昼からママ友と六本木でランチ会があって・・・、昨日ピロ氏さんがご飯行きませんかって募集されていたので、ランチ代少し助けてもらえるかもって思っちゃいまして・・・」


このように、俺にメッセージを送ってきた理由を教えてくれた


このような、自分の子供が同じ小学校に通うママ友の集まりが、月に何度か土曜日にあるらしく、ランチ代が毎回3千~5千円ぐらいのコースが多く、一般的な主婦の生活をしているマナさんには、金銭的に結構きついのだという


「たぶんあと2~3年の辛抱だから」とマナさんは言っており、ママ友たちとの付き合いは子供が学校を卒業するまでと割り切っているようで「行きたくないんだけど、行かないと悪口言われそうで・・・」と不安を口にしていた


実際に、ランチ会の話題は決まって他のママの悪口が半分以上で同じグループでも、たまたまその時来れなかったママのうわさ話や悪口で盛り上がるというから、なんとも女の嫌な部分が密集しているような嫌な世界らしい


だから、マナさんも行かないと何言われるかわからないから行かないわけにはいかないという

こんなことを言っては失礼なのだが、俺は現在風俗店を経営しており、自分の店の女の子たちはけっこうホストクラブにハマっていて、稼ぎの大半をホストに貢いでいる女の子が多い


マナさんの自分の身体を売ってまで、ママ友とのランチ会に参加する様は、ホストに貢いでいるうちの女の子とダブってしまうし、根本的には同じことなのだろうと思ってしまう


この数十分の時間身体を売るだけで高いランチ代が賄えるし悪口を言われなくて済む


そして、子供のためにもなるはず・・・、そう考えているとしたら悲しい母心なのではないだろうか

そんな話を聞いてしまうと、俺も胸が痛くなり、これからエロい事をしようとしているのが悪い気がしたのだが、そこは心を鬼にして、心の中で涙を流しながらマナさんの豊満なおっぱいを鷲掴みにして揉みしだいた


マナさんのおっぱいの大きさは想像以上にボリュームがあり、俺の手からはみ出すほどのサイズだった


何カップあるのかと聞くと、恥ずかしそうに「Hカップ」ですと答えてくれた


お尻を触ると、これまたおっぱい並みに大きい


さすが外国の血が入っていると、日本人には到達できないハイブリッドな身体が出来上がるようだ


ワンピースを脱がせると、ブラに入りきらなかった乳輪がすでに見えていて、早くこの狭いブラジャーから出してくれとアピールをしているようだ


ブラを取って、乳首を吸うとマナさんの手が俺の股間に伸びてくる


おとなしそうな印象だったが、さすがそこは成熟した大人の女性である


しばらくお互いを触りあったのち、マナさんの顔が俺の股間に沈んでいった


ゆっくりとした動きだが、舌使いがやたらエロい


マナさんの綺麗な顔を見ていると興奮してきて、30分ほどで俺は発射してしまった

行為が済むと、マナさんは俺が渡した3000円を大事そうに財布にしまって「これで今日も一安心(笑)」と、初めて笑顔を見せてくれた


美しい笑顔だった


ママ友とのランチ会は基本的に毎週行われているらしく、決まって六本木や銀座などのコスパが悪い街で行われるという


「絶対みんな無理して参加しているし、その辺のファミリーレストランでいいのにね」とマナさんは笑って言った


確かに毎月ランチ代だけで2万円近く出費があるのはけっこう痛いだろう

帰り際に「またお願いしてもいいですか?」と尋ねられ、もちろんOKした


「次回からは本番ありで8千円でお願いできないですか?」とも尋ねられ、もちろん俺にしてみたらそんな相場より安い価格で、こんな美女を抱けるなんて願ったりかなったりなので、二つ返事でOKしたのだが、こうして普通の主婦がこの世界に堕ちていくのか・・・と思うと同時に、俺自身がそれに加担していることに気が付いて胸が痛かった

今回爆乳美人主婦のマナさんと出会ったのはこのサイト

今回出会ったマナさんとは、この記事を書いている時点でもう都合4回会っている


思った通り身体は最高で、しばらく俺もはまってしまいそうだ


ちなみに、YYCは基本的には今回俺が体験したような出会い方は少ない


今回みたいな出会い方は、ハッピーメールかワクワクメール、もしくはJメールなどが多いのだが、今回は珍しい稀なケースだと思って欲しい


YYCは、今回の記事の冒頭の方で紹介したOLの女の子のように、アダルト色があんまり強くない女の子と知り合いになるのに適しているサイトだと思う


友達や彼女を作りたい人はYYC、エロい出会いを求めている人はハッピーメールなどで見つけるのがいいと思う


下のリンク先の記事に、俺が実際に利用しているサイトと特徴を紹介しているので有効に利用してもらいたい