午前6時30分、こんな訳の分からない一流サラリーマンと同じような時間に起きてしまった俺は無性にムラムラしていた


みんなも経験したことないだろうか?寝起きに自分の愚息がやたらと元気になっていて、女の子のおっぱいでも揉まないとやりきれないような何とも言えない気持ち・・・


この日の俺の寝起きは、まさにこんな気持ちだった

こんな時はダラダラとしたやり取りなんかいらない、サクッと遊べる女の子を強く欲する


寝起きからこんなに下半身が元気な時に「趣味はなんなの~」とか「近いうちご飯食べに行かない?」とか「芸能人だと誰が好きー?」みたいな、女の子の機嫌をとるようなメッセージのやり取りは全然したくない!


俺のおチンポ様が、今すぐ女を喰らえ

このように言っている

こんな時はワクワクメールとJメール、これらのサイトこそ募集するにふさわしい(理由は下記の記事を参考にしてもらいたい)
実際にピロ氏が使っている出会い系を紹介しようと思う



この二つのサイトならば、急なお誘いしてもすぐに返事が来る場合が多い


俺は自分の欲望、願望をストレートに表現して自分の気持ちを表したいと思い、素直に「おっぱいさわらせてくれる人募集です!早い者勝ち!先着1名様まで」と2つのサイトの掲示板に書き込んだ


俺の、男らしくストレートな誘い文句に何人が食いついてくれるか⁉こんなに男らしい書き込みを見て、女の子たちはほっておけないに違いない!


何人も募集が来たらどうしよう・・・、先着の女の子以外は相手にしてあげられないんだ・・・、ごめんよ。


こんな妄想をしつつ、朝飯のシャウエッセンと卵焼きを食べながら待っていると、実際にメッセージが届いた

午前中に私の家でどうですか?

メッセージが届いたのはワクワクメールの方からだった


「おっぱい揉んでもいいですよ、アタシの自宅でどうですか?自宅ならホテル代もかからないので。その代わり、コンビニとかでタバコとかジュースとか買って欲しいんですけど。それか、2000円ください」原文ママ



こんな内容のメッセージだった

名前はまみちゃん
年齢は24歳だという


実際にメッセージが届くと、正直に言ってけっこうビックリした

それはそうだろう。
冷静に考えてみて欲しい!彼女はこちらの「おっぱいさわらせてくれる人募集!」という、正直わけのわからない内容に対して、「アタシの自宅でどうですか?」とメッセージを送ってきた強者なのだ


正直、警戒はしてしまう
美人局の可能性だってあるのだ


そもそも一人称が「アタシ」の時点で頭は良くないことが予想される
しかも、コンビニでタバコとジュースを買ってあげるだけで、おっぱいを揉ませてくれるのだという
現金の2000円だったとしても、破格の料金設定だろう


こちらが心配になるほどの好条件なのだが、一抹の不安は拭えない・・・が、欲望には勝てず、興味本位という気持ちもあり、実際に会ってみることにした

おっぱい求めて足立区堀切駅へ

まみちゃんに指定された場所は、足立区の堀切という駅だった

出会い系の女の子はけっこう足立区率が高く、もちろん俺も何度も足立区に遊びに来たことがあったのだが、正直、堀切なんて駅は聞いたことがなかった


実際に駅に降り立つと「え・・・、ここはマジで東京ですか?」などと思ってしまうほどの超マイナー駅で、昭和の時代にタイムスリップしてしまったかのような感覚に陥る


良い意味で古臭いというか、田舎臭いというか、俺個人的には「なんかホッとする町だわ~」なんて思いながら、ちょっとノスタルジックな雰囲気を満喫していると、グレーのスウェットの上下セットアップをだらしなく着た子が「待ちました~?」などと言いながらやってきた

見た目はちょっとぽっちゃり系の金髪で、伸びてきた黒髪と相合わさってプリン的な髪の色になっている、まあ、いかにも足立区っぽいギャルだ

なぜか足立区にはこの系統のちょっとヤンキーがかったというか、服は全部ドンキホーテです!って感じの女の子が多く、俺的にはこういう女の子はけっこう好みだ

ちなみに、今更に足立区の治安がどうこう説明するのは野暮な話だと思うので省かせてもらうが、治安が悪い土地でさらに自宅でのプレイともなれば美人局に最大の警戒をしなければならない


俺はこのような見知らぬアウェーな土地に来る場合は、財布から免許書・クレカなどのカード類を抜き出し、財布の現金は1万円札1枚・5千円札1枚・千円札5枚の計2万円のみを持っていくようにしている


それ以外には催涙スプレーなどをポケットに忍ばせている



出会い系で実際に女の子に会う場合、お互いが会ってみて気が合ったら、そのまま食事に行く事だってあるし、今回のように「自宅で」って場合でも、急に「やっぱりホテルで」ってなパターンになることもある


そのような事態になっても2万円あれば食事、ホテルぐらいは賄えるし、最悪なことに美人局にあっても2万円ぐらいならあきらめがつく(最悪なことに、美人局にあってしまって、相手が2万円でも足りないなどという時は催涙スプレーを躊躇なく食らわせるべきだ)


このぐらいの準備は出会い系の女の子ハンターとしては、当然の準備というか嗜みであろう

まみちゃんは俺の前に来ると「遠かった?」と言いながら微笑んでいた


身長は150前後、体重は60キロぐらいだろうか


顔はすっぴんで色気に少々欠ける感じだが、どことなく芸能人のmisonoに似ている気がしないでもない


俺的には顔よりも、スウェットをパンパンに膨らませているそのバストに目が行った


「おっぱいさわらせて」なんて募集に喰いついてきてくれただけあって、期待値がめちゃくちゃ高い

近くにコンビニがあるらしく、そこで買い物をしたいという


コンビニまで並んで歩きながら他愛もない会話をした


駅前にある「みゆき」というラーメン屋が美味しくて安いって話や、堀切は3年B組金八先生の舞台になった場所だという


俺はこの時点で、美人局の可能性は、ほぼ無いかな?って少し安心していた
美人局をやろうって女の子が、こんなに自分の地元の情報などを晒すわけがないからだ

コンビニに到着して約束通りタバコとジュース、それと、お菓子食べたいというので買ってあげた


まみちゃんと一緒に並んで会計を済ませている時、レジのお兄ちゃんを見て「この二人の関係が、出会い系で今さっき会ったばっかりで、これからおっぱいを揉む」とは夢にも思わないだろうな・・・、などと思いながら、会計を済ませた



コンビニを出てから10分ぐらい歩くと、都営団地が密集するエリアが見えてきて、団地の敷地内に入ると、まみちゃんは途端に早歩きになった


「うしろから、少し離れてついてきて」


このようにまみちゃんに言われ、数メートル離れて他人を装い歩く二人は、まるで薬物の売人と客のようで、ちょっとした緊張感が生まれる


まみちゃんは団地のある棟に入り、2階の一番手前の部屋のドアを開けて、俺に手招きしてからスッと中に入っていった


ドアの前にはチャリが3台と年季の入った洗濯機があり、一人暮らしではないことがわかる


若干緊張するシチュエーションだが、意を決して俺もスッと中に入った


念のため、万が一美人局野郎などが来ても嫌なので、誰か入ってこれないように部屋に入ってすぐに施錠をした

部屋に入って見渡してみた第一印象は「いや汚ねえな」って感じの部屋


玄関入ってすぐ隣に台所があって茶碗は山積みになっており、部屋のテーブルにはタバコの吸い殻がいっぱいの灰皿があり、その灰皿の周りは灰で散乱していた


リビングの奥には部屋が二つあり、両部屋とも布団が敷きっぱなしで、布団の感じからして万年床であることは想像に難しくなかった


まみちゃんに、左側の部屋に招かれ入っていくと、部屋にはジャニーズなどのポスターが貼り巡らされており、それらを見ながら煙草の箱を取り出そうとしていると、まみちゃんがおもむろに上着を脱ごうとしていたので、さすがに雰囲気がなさすぎると思い、一旦静止させて「とりあえず一服でもしようよ!」と話をもちかけ、会話してみることにした

家っていや実家かい!だらしなさ過ぎてイイ女

ピロ氏「まみちゃんは、この家誰と住んでんの?」

まみちゃん「お母さんと弟と住んでるよ」

ピロ氏「いやいや実家かい!知らない人実家に呼ぶってなかなか根性あるね。お父さんはいないの?」

まみちゃん「会ってみて、いかにもヤバそうな人なら家に入れないけどね。ピロ氏さん優しそうだったから大丈夫だと思って。お父さんは小さいころに離婚しちゃって、それから会ってない」

ピロ氏「彼氏とかはいないの?」

まみちゃん「いない。つーか、アタシブスだから彼氏なんかできないでしょ」

ピロ氏「俺はまみちゃん可愛いと思うけどね。堀切駅で声かけてくれた時、可愛い子が来てラッキーってテンションあがっちゃったし!
仕事とかはしてないの?」

まみちゃん「ちょっと前までキャバやってたけど、クビになっちゃって、それからは引きこもりかな(笑)」


キャバクラでクビってどんなんだよ!って思ったけど、詳しく話を聞くと、まみちゃんは自給の高い都心のキャバクラにいたのだが、同僚たちから悪質なイジメにあって、キャバクラの店長にあることない事吹き込まれて、それでクビになったのだという
それ以降の引きこもり生活、何とも悲しい話だと思った



ピロ氏「実家なのに家に男呼んで大丈夫なの?」

まみちゃん「平日の午前中なら大丈夫だよ。午後はお母さんがパートから帰ってきちゃうのと、土日は弟が家で一日ゲームやってるけど」


時計を見ると、すでに午前11時を過ぎている
「午後に帰ってくる」というざっくりとした時間設定が怖いと思っているとまみちゃんのほうから「おっぱい揉みにきたんでしょ(笑)そろそろはじめなよ!」と言われてしまった

俺は、確かにその通りだと反省して、さっそくおっぱいを揉ませてもらうことにした


まずは軽くスウェットの上から揉んでみると、かなりの重量感!
これは良い!と思い、スウェットと中のTシャツを脱がせると、現れたのは小玉なメロンぐらいのサイズで、乳首が若干大きめだが、それがまた卑猥でエロいおっぱいだ


顔を近づけて乳首を吸ってみたが嫌がるそぶりはない
それどころか、布団の上にごろんと寝転んでスマホをいじりだしてしまった



俺は乳首を吸いながら、右手をまみちゃんの股間の方へもっていき、パンツの上から股間をなぞってみたが、これまたまったく嫌がるそぶりを見せないでスマホをいじっている



「脱がせてもいい?」とダメ元で聞くと「いいよ」とあっさりOKをもらい、パンツを一気に脱がせてみた


生活感にだらしなさが出ている子は、高確率で自分の身体にもだらしがないものだが、まみちゃんも案の定アンダーヘアーの処理などはしておらず、陰毛がモッサリと生えそろっていた


モッサリと生え揃った陰毛のジャングルを、冒険家になったような気持ちでかき分けると、繁みの奥地にあそこが確認できた


朝風呂とかはしないタイプなのか、若干汗臭さなどもありなんとなく臭ったが、気になるほどではなかったので、高速クンニをかましながらまみちゃんの顔を覗くと、目をつぶってけっこう感じてくれている様子


頃合いを見て手マンに以降してみると、マンコの中がめちゃくちゃ吸い付く上に良く締まる


「間違いなく名器だ!」と確信した俺は、おもむろにズボンを脱ぎ去って、まみちゃんの顔に突き出すと、「口苦手だから手でもいい?」と言ってきたので、「そこをなんとかお願い!」と男らしく頼んでみたら「え~」と言いながらもフェラしてくれた


5分ぐらいフェラしてもらっている時に、「挿入していい?」と耳元で聞いてみると「じゃあ、少しくれる?」と、言ってきたので「さっき、タバコとジュース以外にお菓子も買ってあげたじゃん」というと「あ~そうだね~、わかった、いいよ~」と、信じられないほどの、いい意味でのだらしなさを発揮してくれた



抱いている最中のまみちゃんの身体は最高で、あえぎ声こそ控えめだったが、大きいおっぱいと肉厚のマンコが吸い付いてきて、最高に気持ちがよかった

フィニッシュを済まし、お互いの股間をティッシュで拭いて、一服しながら一休みしていると、時間はすでに12時20分!


「お母さんそろそろ帰ってくる?」と聞くと「うーん、もう少しで帰ってくるかも」とのこと


俺は急いで服を着たところで、まみちゃんに「また会ってくれる?」と聞くと、「平日の午前中ならいつでもいいよー」との返事をもらって、「帰るね」と告げると、まみちゃんは左の部屋から出てくることは無く、裸で寝ころんだまま「じゃあね」と手を振ってくれた


まみちゃんの家を出て、団地エリアから駅に向かう途中にスーパーの袋を持った小太りな中年女性とすれ違い、「まさか違うよな・・・」と思いつつ、しばらく心臓の高鳴りは止むことがなかった

だらしがない女神のような女の子に今回出会ったサイトは

ワクワクメール紹介

今回出会ったまみちゃんと繋がれたのはワクワクメールだ

平日の団地の自宅に男を呼んで、日用品や小銭と引き換えに豊満な身体を使わせてくれる女の子


話を聞いただけでは、ろくに働きもしないどうしようもない女の子に感じるかもしれないが、俺的には団地に降り立った女神のように感じた


彼女の自宅で、親がいつ帰ってくるかもわからない状況でするプレイは、初めての彼女の家で親にばれないようにSEXをした、あの時の興奮が蘇ってくるようだった


ちなみに、俺はいまだに月に2回ぐらい堀切駅に通い、タバコとジュースとお菓子を買ってあげて、彼女の実家に通っていることをここに小さく告白しておく


駅前にあった「みゆき」というラーメン屋も、素朴な味で美味しかった事も記しておこう